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ファッションヘルスとは?店舗型ヘルスの遊び方(初心者向け)

ファッションヘルスはどんな風俗?

ヘルスの業種や言葉の意味

ファッションヘルスとは「実店舗を構えている性風俗店」のことで、店内の個室で性的サービスを受けられる風俗業種です。別名で箱ヘル(ハコヘル)や店舗型ヘルス、九州地方で「トクヨク(特殊浴場の略)」と呼ばれることもあります。

「ファッションヘルス」という言葉は和製英語で、名前の由来は「ヘルスマッサージ」(health/健康のためのマッサージ)からきているそうです。マッサージをしてくれる人がちょっと薄着なファッションをしているからファッションヘルスと呼んだのだとか。薄着というか下着というか…。

そしてなぜか「マッサージ」ではなく「ヘルス」のほうが独り歩きして、風俗用語として定着していったのですね。確かに、利用すれば心と体が健康になれる(と思う)ので完全に間違ってはいないというところでしょうか。

サービス内容

ヘルスの基本サービス内容は「キス・フェラ・指入れ・手コキ・素股」などで、その他のサービス(洗体や口内発射やおもちゃなど)は店によって基本サービス内だったり、有料オプションだったり、取り扱っていなかったりします。

誰でも想像できそうなノーマルなプレイが基本となっているので、風俗初心者にしてみたら安心のサービス内容と言えるでしょう。

ヘルスでどこまでできるかという点ですが、ファッションヘルスでもデリヘルでも「フェラ」か「素股」でフィニッシュが基本です。エッチなサービスは受けられるけど本番はしない、それがヘルス。セックスを強要すると怒られます(下手したら出禁やお上が出てきます)。ルールを守って遊びましょう。

デリヘルやソープとの違いは?

ソープランドとの違い

実店舗があり、店内個室でサービスを受けられる風俗業種という点ではソープランドと同じですが、そのサービス内容は大きな違いがあります。

ソープは「風俗の王様」と呼ばれるだけあり、お風呂やマットやベッドで至れり尽くせりのサービスのオンパレード。

それに比べてヘルスは制限もあり、お風呂は二の次です(マナーとしてシャワーは浴びます)。

ソープが高額なのは濃いサービス内容と女性のレベルの高さがなど理由ですが、最近ではファッションヘルスでもかわいい女の子がいたり、変わったコンセプトだったり、ソープ並のおもてなしをしてくれるところもあるので、自分好みの店を探す楽しみもあります。

デリヘルとの違い

ヘルスといえば一般的にはデリバリーヘルス(デリヘル)が有名ですが、デリヘルとファッションヘルスの決定的な違いは実店舗があることです。

デリヘルは派遣型風俗店なので実店舗をもたず、WEBサイト上で女の子を選び、電話してホテルや自宅に来てもらう風俗です。

対してファッションヘルスはそうした女の子の派遣は行っておらず、お店の中で受付をしてプレイルーム(個室)で遊びます。

営業形態の違いから、デリヘルは24時間営業が可能ですが、ファッションヘルスは開閉時間が決まっています。(だいたいは24時閉店)

※デリヘルについて詳細は別記事で詳しく解説しています!

【デリヘル初心者の遊び方】初めてでもわかる流れを解説!

料金相場

ファッションヘルスの料金相場はだいたい以下のような感じです。

写真見学や入会金…無料
指名料…2,000円

【東京】
30分…8,000円
40分…12,000円
60分…16,000円

地方に行くと上記料金から千円ほど安いようです。もちろん店が特殊なサービスをプラスしていたり高級志向なら値段は上がりますし、格安激安の大衆店ならもっと下がることもあります。

デリヘルだと60分1万円の店もあるので割高に感じるかもしれませんが、デリヘルは別途ホテル代がかかるのが普通なので、そういうものも含めて比べてみるとそんなに大差はありません。

店内個室でサービスが完了するのため30分という短いコースもあるのがファッションヘルスの特徴です。

コース料金の他にはオプション料があり、例えばコスプレ500円、バイブ1,000円など店によって値段や内容もまちまちです。オプションはあくまでオマケなので、無理に注文する必要はありませんし、なくてもちゃんと楽しめます。

店に行くだけ!風俗初心者でも楽しく遊べる

実は遊びやすいのが店舗型

若い人や風俗慣れしていない人にとって、ファッションヘルスのような店舗型の風俗店は「なんだかあやしい」「古い風俗」というイメージがあるかもしれません。しかし意外と初心者向けの風俗業種なのです。なんといっても店に行けばなんとかなるので、デリヘルと違ってあれこれ気を使わなくても良いのが大きなメリットです。

デリヘルは派遣型なので、自宅に呼ぶ場合は部屋やお風呂場の掃除にも気を使いますし、自宅バレを気にする男性も多いでしょう。「女の子にお茶くらい出したほうがいいのかな、でも警戒されるかもしれないし…」とプレイ以外のことで頭を悩ます人もいます。ラブホテルに呼ぶというのも一般的ですが、ホテル代やプレイ時間、ひとりで入る勇気、知人に見られて誤解されたら…とこちらもそれなりに気を使います。

それに比べてファッションヘルスは風俗街や歓楽街に店があるため、飲み会の二次会として酔った勢いで行くこともできますし、出張先や仕事帰りにふらっと寄ってみる楽しみがあります。自宅バレや掃除の心配は一切なし、ホテル代もかかりません。

店内の受付で女の子のモザイクなしの写真を見ることもできますし(モザイクありの店もあります)、基本的に写真を見るだけなら無料です。気に入る女の子がいなかったら「また来ます」と言って出ても問題ありません。わからないことはその場で男性スタッフに聞けますし、その時の態度で入店を決めることもできます。

プレイも店内の個室なので余計な移動はなし。自分の部屋が汚れる心配など一切せず、思う存分楽しむことができます。

予約もできるし、当日もOK

ファッションヘルスは店舗型風俗店ですが、ほとんどの店がデリヘルのように営業用サイト(公式サイト/ホームページ/写メ日記等)を持っています。不安な方はあらかじめ行きたいエリアのお店を探して、どんな女の子が在籍しているのかや、お店のコンセプトなどを調べておくと良いでしょう。

特に表記がなければノーマルな恋人同士のようなプレイがヘルスの基本ですが、中にはコスプレをメインとした学園系や、人妻熟女系などもあります。

いざ行くと決めたら、気になる女の子を見つけて電話予約をしておいたほうが確実です。人気店だと当日行っても数時間待ちや満員御礼ということがあるからです。

もちろん、予約をしても当日その子が急遽欠勤することもまれにあるので(生理や体調不良など)、「絶対行きたい」という場合でなければ予約なしで気が向いたときに足を運んでみても良いでしょう。

店舗型ならではの注意点

デリヘルだと電話をかけて待っている間に余計なことを考えてしまいそうですが、勢いで店に入ってしまえばあとは流れに身を任せていれば楽しむことができるというのが店舗型の良いところです。

注意点としては、店の前にスタッフ(客引き)が出ているところもありますが「客引きは一切やっていない」という店も多いことです。それなのに店の近くをうろうろしている客引きがいたら、店の関係者ではなく、別の店へ斡旋する悪質な客引きなので気を付けましょう。ぼったくられる可能性が高いです。

どうしても振り切れなかった場合は「それなら店に確認します」と電話をかけるふりをしたり、問答無用で歩き続けると良いです。ああいう客引きには担当エリアがあり、別のエリアまでは追いかけてこなかったりします。

サービスの流れ

受付・指名のやり方

店に入ると、カウンターにいる店員さん(男性スタッフ)が「いらっしゃいませ」と挨拶で迎えてくれます。予約の有無を聞かれるので答えましょう。

予約なしの場合は「予約してないんですけど…」と伝えれば対応してくれます。そしてその日出勤している女の子の写真や、壁に貼ってあるパネルを紹介してくれます。好みの子をじっくり探してもいいですし、迷ったら自分のタイプを伝えると店員さんがおすすめしてくれます。
※何も言わないと、一番早く案内できる女の子を紹介し始めます。

「フリー」といって、お店におまかせにすると指名料がかからないこともあるので、特に目当ての子がいないなら「おまかせします」で入ると良いでしょう。

もしこの時気に入る子がいなかったり、店の雰囲気が苦手だったら「ちょっと気になる子がいないのでまた今度来ますね」などと断って退店しても大丈夫です。店員さんも忙しいので、嫌がる客を無理やり引きとめたりはしません。

受付でお会計を済ませる

ファッションヘルスは基本的に料金前払い制です。受付スタッフが説明してくれますし、指名料やオプション料もすべて前払いなので、プレイ後にぼったくられる心配がなく安心です。
※プレイ中に延長したり、オプションを追加した場合は別途料金がかかります。

受付時に会員証を作らされたり、身分証の確認をすることもあります。これは客の個人情報をどうにかするためではなく、年齢確認やリピーター確保、顧客管理の目的なのでそれほど神経質になる必要はありません。会員証の名前は偽名でもかまわないので、気になる方は偽名を書いておきましょう。

待合室に通されます

受付で会計を済ませると待合室に通されます。そこで待っている間に、女の子が準備をしたり部屋の片づけなどをしています。

待合室には雑誌や漫画が置いてあるので、焦らず待ちましょう。もしそこにウェットティッシュや爪切りがあれば、エチケットとして汗を拭いたり爪を切っておくことをおすすめします。

※爪を切るのは、長い爪で女の子の肌を傷つけないようにするためです。衛生的にも短いほうが良いので、チェックしておくと紳士的です。

部屋の用意ができたらスタッフが呼びに来てくれるので、いよいよ女の子(嬢)とご対面です。

プレイタイム

個室に入るとまずはうがい手洗いをしたり、シャワーで汗を流します。各個室にシャワー室がついている店と、店内に共同シャワー室があり交代でそこを使う店があります。共同の場合でも他の客と鉢合わせしないように嬢が気を使ってくれるので大丈夫です。

清潔な状態になったらいよいよプレイ開始!プレイ内容は店のコンセプトにもよりますが、いちゃいちゃからフィニッシュへ向かうまで自然な流れで進んでいくはず。よくわからない場合は女の子にリードしてもらいましょう。ガッつくのではなく「この店初めてだからよろしくね」と伝えると優しくしてもらえるかもしれません。マナーを守って嬢と楽しい時間を過ごしましょう。

プレイ終了

プレイ時間終了の10分前くらいにはいちゃいちゃも終わり、女の子がシャワーへ誘導してくれます。このシャワーや着替えの時間があるので、40分コースでも40分まるまるエロいことしているわけではないので気を付けましょう。

もしシャワーや着替えが早く終わってちょっと時間が余ったら、嬢が名刺をくれたり会話で和ませたりしてくれます。

時間がきたらスタッフから声がかかるので、嬢に手を引いてもらってお店の出口へ向かい、挨拶をしてさよならです。

そのまま店を出るのが普通ですが、たまにアンケートのお願いをされることもあります。もし楽しい時間を過ごせたなら、その旨を自由に書いておきましょう。アンケートの内容によっては嬢に伝わり喜んでもらうこともできますし、そうでなくても店のサービス向上につながります。

以上がファッションヘルスのプレイの流れです。店に行ってしまえばあとは全部スタッフと嬢にお任せしても楽しく遊べるので、気負う必要はありません。スッキリして家に帰って、汚れていない自分の布団で余韻に浸りながらゆっくり眠る…派遣型ではできない味わい方です。

風俗ビギナーでも楽しく遊べる

ファッションヘルスはデリヘルのように自宅バレやホテル等の心配をすることなく、店に入ってしまえばなんとかなるので風俗初心者でも安心して遊べます。

店舗型なのでデリヘルと違って営業できる地域が限られているため、旅行先や出張先でファッションヘルスの存在する歓楽街や風俗街を見つけたらチャンスです!

当サイトでは1万円以下で遊べるファッションヘルス情報を掲載しているので、ぜひ気になるお店を探して遊びに行ってみてください。

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