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【初心者向け】はじめてでも動揺しないラブホテルの使い方!料金/精算方法/マナーについて

初めてでも動揺しない!ラブホテルの利用方法

ラブホテルって普通のホテルと何が違う?

ラブホテル(ラブホ)とは、カップルなどが休憩・宿泊できる施設のことを指します。当然「セックスをすること」が前提となっているので利用は2名以上が原則。(※最近ではお1人様プランや女子会プランのあるラブホテルも増えてきています)男性は彼女や、風俗嬢の女の子と入っていくことになります。通常のホテルでセックスをしていたら迷惑行為にあたりますがラブホテルなら防音や身バレ対策にも特化しているので安心して楽しめます。主要駅のはずれや高速道路沿いにあることも多く、車での出入りも便利です。
また、一般のシティホテルやビジネスホテルに比べ料金も安いので気軽に利用できるのもラブホテルの魅力です。

やっぱり平日が安い!ラブホテルの料金システム

利用する前にチェックしておこう!ラブホ料金の注意点

■ラブホテルの料金表記は2名1室分!3Pなら追加料金発生あり

ラブホテルでは2名1室で利用する場合の価格が書かれているため「宿泊 7,500円」と書かれていれば二人で7,500円となります。また、3名で利用したい場合などは追加人数1人当たり表示価格の50%を徴収されると思っておいた方が良いでしょう。

■曜日・部屋によって料金が変動!
ラブホテルも、旅行で利用するホテルや旅館のように曜日や部屋のランクによって料金が大きく変わります。部屋のランクはAタイプ、Bタイプ、VIPタイプなどホテルによって表記が様々です。曜日は基本的には(月)~(木)を平日料金(金)~(日)を週末料金と区別されていることが多く、年末年始(特にクリスマス)や、夏休み(特にお盆)やゴールデンウイークが特に混み合うため特別料金として値上げされていることがほとんどです。

■退室時間を過ぎれば延長料金が加算
当然ですが「朝10:00まで」と言われていて11:00になってしまっていたら追加料金を取られます。フロントから電話がかかってきたり自動精算の場合は自動的に延長されます。30分や1時間という単位で区切られていることが多く「延長30分:600円」など、追加で料金が必要となります。延長などでなくてもフードやドリンク、有料の大人のオモチャなどを購入した場合は別途でお金が必要なため、多めに用意しておきましょう。

■ラブホテルの料金目安は?
ラブホテルの利用は大きく分けて三つのパターンがあります。1つが1~2時間など短時間で利用する「休憩」、2つ目が11:00~16:00まで〇〇〇〇円といったように、その時間帯であれば何時間でも表示価格のままという「フリータイム(サービスタイム)」、そして3つ目が「宿泊」です。ベースとなる価格はそのホテルのランクによっても違うので、今回は高級ラブホテル・一般的なラブホテル・格安ラブホテルの3つの場合を表で見てみましょう。

格安 一般 高級
休憩
(2時間)
2,900~5,000円 3,900~7,000円 5,100~16,800円
宿泊 3,900~8,000円 4,900~10,000円 6,500~25,800円

※フリータイム料金は時間帯によってかなり差があるので割愛

もちろん、部屋タイプや入る曜日によっても変わるのですが大体右側に書かれているのが最安値、左に書かれているのが最高値です。休憩2時間をとってみても、格安ラブホは最安2,900円なのに対し、高級ラブホは安くて5,100円とかなり開きがあることが分かります。

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アメニティーも充実!ラブホ内には何がある?

最近のラブホテルにはアメニティーや備品も充実しています。お風呂にはマットやスケベ椅子などが備えつられている場合も…!風俗でホテルを利用される方は是非、女の子に交渉してみてください。

バスルーム

カップルでの利用も、風俗の利用も結構大事なバスルーム。高級なホテルか大衆向けのホテルかにもよりますが、広い浴槽の横に浴室テレビがついていたり、「レインボーバス」と言ってライトアップされるホテルや、「ジェットバス」などがあるホテル、そのほか露天風呂、サウナ、岩盤浴等々各ホテルさまざまな特色があります。浴室が気になる方は口コミや公式ホームページをチェックしておくのも良いでしょう。

エンタメ系

ラブホテルでは大型のテレビが備え付けられていることが多く、VOD(ビデオオンデマンド)で映画なども楽しめます。もちろんアダルト作品も大画面で観れるのでちょっと得した気分…。そのほか、タブレットでインターネットの閲覧ができるホテルやカラオケが楽しめる部屋があるホテルもあります。最近ではドリンクやフードの注文はテレビのリモコンから番号を入力すれば電話せずとも持って来てもらえるという便利な機能が備わっているホテルもあります。

アメニティー

シャンプー、リンス、ボディソープ、歯ブラシ、タオル、バスローブ、ドライヤーなどの他、女性用のクレンジングや化粧水・乳液、シャワーキャップ、ブラシ、入浴剤、ボディタオル、ヘアアイロンなども備えられていることが多いです。
ただし、コンタクトレンズを使用している方はコンタクトの洗浄液などは置かれていないことが多いので事前にコンビニなどで買って用意しておくのが良いでしょう。

コンビニボックス

ラブホテルにはコンビニボックスといって備品やアルコールが気軽に買えるミニ冷蔵庫のようなボックスがあります。一つ一つの商品が仕切られておりそこに値段が書かれています。中にはビールや精力剤、ローターやバイブ、ローションやジェル、コンドームなどが入っています。自動販売機形式のものであれば清算はその場でですが、部屋代と一緒に支払いという場合が多いです。

その他(家電など)

持ち込みした食品を入れておく冷蔵庫、お茶やコーヒーなどを入れるためのポットやカップ、場合によっては電子レンジなども備え付けられていることがあります。また、最近ではマッサージチェアが置かれているホテルも多いです。特殊なホテルなら『ラブマシン』という挿入すればあとは機械が動かしてくれるという画期的なものまで…!ホテルによって備品や設備は全く違います。

レンタル品や食事メニューも豊富!?でも持ち込みもOKです!

※画像はイメージです。

レンタル品について
ラブホテルでは、コスプレのレンタルサービスがあるところが多いです。コスプレにはメイドやナース、制服やチャイナドレス、体操服やスクール水着などホテルによってさまざまなものが用意されています。価格は数百円~1000円前後のことがほとんどなのでたまにはパートナーとフェチ系のプレイを楽しむのもありかも…?

フード・ドリンクについて
ラブホテルにはコンビニボックスには入れられないアルコールやソフトドリンクの他、さまざまな軽食も楽しめます。メニューはピザやたこ焼き、ラーメン、チャーハン、ポテト、デザート等々…(カラオケボックスで頼めそうなメニューと言ったら分かりやすいかも?)朝までの宿泊プランなら朝食無料などのサービスを提供しているホテルもあるので使わない手はないですよ!フードを頼みたい時はフロントやレンタル品やフード・ドリンクも豊富になってきたラブホテルですが、もちろんコンビニで買ったものを持ち込んでもOK!冷たいお茶は有料であることも多いので事前に買っていきましょう。

フロント型は難易度高め?入室から退室までの流れと注意点

初めてのラブホテルで難易度が高いのはやはり「入室時」です。ホテルの形態は大きく分けて2種類あります。

1.フロントタイプ(タワー型)
2.モーテルタイプ

1は、普通のホテル同様、受付があるので空き部屋をボタンやパネルで選んだらフロントへ行って鍵を受け取ります。この時「顔を見られるのが嫌だな…」という方も多いですが、小さな小窓から受け渡してくれるところも多いです。サッと受け渡してくれるので恥ずかしがることはありません。

2はワンルーム・ワンガレージ型のホテルのことを指します。これは、ガレージの空車個所に車を入れると鍵が開きホテル内に入れるタイプのラブホテルです。もちろん自動なので人に会うことがありませんし、二階などに行かなければならない場合も部屋番号のランプが点滅していたり、「→」のランプがあったりと何かしらの合図があるので迷うことなく入ることができます。

入室から退室まで

1.2.の方法で部屋を選んでチェックインを済ませたらいよいよ入室!

入室
オートロックに注意して二人仲良く入室します。

雰囲気づくり
照明・空調・音楽はベット上のパネルで全て調節できます。エッチをしやすい空間づくりや雰囲気づくりは大切なので女性に聞きながら調整するようにしましょう。

シャワー
体を洗いたい場合はここでシャワーを済ませます。女性と一緒に入っても別々でもOK!女性がお風呂に入っている間にコンドーム等の準備もぬかりなく!

セックス
プレイ開始。ローションやバイブ、コスプレ衣装などもあるので女性に確認してから利用してみましょう。セックス後の賢者タイムには寝落ちしてしまうのではなく彼女にティッシュを渡してあげたり、布団をかけてあげたりさりげなくできる男をアピールしましょう。

退室
宿泊のときは一緒にテレビを見たり、軽食を食べたり楽しんで横になるといいでしょう。清算方法はホテルによって違いがあります。

シューターって何?精算方法について

ラブホテルの清算方法はホテルのタイプによって異なります。支払いタイプは大きく分けて3つです。

〇自動精算機

一番多いのがこのタイプです。玄関にある自動精算機の清算ボタンを押し、あとはお札と小銭を入れるだけで完了です。フロントの人と話すことも顔を合わせることもせずに済みます。部屋の鍵があった場合はそのままテーブルなどに置いておけばOKです。

〇フロント清算
通常のホテルのようにフロントで清算する場合もあります。受付の呼び鈴を押し、言われた金額を出すだけです。

〇シューター清算

ごく稀な清算方法ですが、シューター清算というパターンもあります。清算ボタンがあればそれを押すか、フロントに内線で電話をかけて備えられているシューターの筒にお金を入れます。するとそのお金がフロントまで行き、おつりがあった場合はそのままシューターで返してくれます。昭和時代によく見られた形態で、最近はほとんど見かけない清算方法です。

「はじめてのラブホ」ココに気を付けよう!

満室の場合を想定しておこう

満室だった場合を想定してラブホ街(ラブホの密集地)へ行っておいたり、あらかじめ2~3軒近隣ホテルを見つけておく等、事前準備をしておきましょう。ネットや電話等で予約ができるのであればしておくのがスマートです。

女の子がお風呂に入っている間がチャンス

風俗の場合は「はじめてなんです~」と女の子にリードしてもらっても構いませんが、彼女と初めてホテルに行く場合は彼女がお風呂に入っている間に調光パネルを調節してみたり、有線を聞いてみたり、コンドームを準備したり…とあらかじめエッチするための準備をしておきましょう。あまりムードを作り過ぎていると不自然なので彼女がお風呂から出てくるころには元通りにしてテレビでも見ておくと良いでしょう。

自分で持ち込んでおいた方が良いものも…

コンドームはホテル内にもありますが、ゴムが劣化していては守れるものも守れません。念のため自分で好きなものを用意しておいたほうがいいでしょう。また、コンタクトユーザーの方は宿泊の場合1DAYタイプのコンタクトレンズセット(洗浄液など)もコンビニ等で買っておきましょう。ラブホテルのフードは冷凍のピザなど、簡易的なものが多いので冷凍食品や即席品ではなく外食のテイクアウトが食べたい方は入る前に買っておきましょう。一度入ったら清算までは出られないのでしっかり揃えておきましょう。

分からなければ即、フロントに聞こう

「自動精算機があるけど鍵はフロントに返すの…?」「テレビがつかなくなった…」等、何かしらのトラブルがあれば即フロントに内線で連絡を入れましょう。どうしようどうしようと迷っているよりも聞いた方が早いです。スパッと諦めて聞く方が、男らしい印象を与えます。

退室時のマナーに気を付けて

ゴミ箱があるにもかかわらず、テッシュや袋が散乱していたり濡れたタオルをソファーに置きっぱなしにしたり…等、退室時にマナーを守れない男性は女性も今後の利用を考えてしまうでしょう。ゴミはゴミ箱へ、濡れたタオルやバスローブは一か所にまとめる、バスタブの栓は抜いておく等、清掃員さんが掃除しやすい環境にしてあげるのも大切なマナーです。

彼女と行く前にまずは風俗で練習!安い風俗店は「みんげき」で!

今回はラブホテルの使い方や種類、マナーなどをご紹介しました。しかしラブホテルと一口に言っても料金から部屋タイプ、備え付けられている設備についても千差万別です。やはり百聞は一見に如かず!実際に見て自信をつけるのが一番です。

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